小冊子について徹底解説!

小冊子制作講座

今、広告の媒体として「小冊子」というジャンルも注目されてきています。

ネットに偏りがちなこの時代において、有利に働く有効な広告を打ち出すためにはネットを使うしかない・・と思ってしまいがちですが、まだまだ人というのはアナログな広告も必要なのです。

アナログだからこそ伝えられるものがあります。
手にとって、実際自分の手で触れてみることができるからこそ真剣に見てもらうこともできます。

ネット広告なら、ウインドを閉じられてしまえばそれっきりですが、
小冊子なら手に届くところにおいておいてもらうことができますから、もっと長時間、顧客の目にとまることになります。

広告を使ってもっと効果的に集客するためのツールとして、有効な小冊子を作るためににはもちろん、よい原稿を作る必要があります。

実際の冊子作成は印刷会社に依頼することもできますが、原稿をしっかりと考えておくと、もっと有効な広告となりえるツールです。

ですが、マンガなどは、「内容の数ページを抜粋しただけ」というものが主流になっていますし、実際それで十分販促として成り立っている部分もあるので、あとは折角作る小冊子ですから、表紙の装丁などが重要になってくるのかもしれません。

中身の良さを伝え、心に入り込むような小冊子を製作することができれば、折角産まれてきた本もしっかりと多くの人の手元に置いてもらえるのではないかと思いますが、いかがでしょうか。

最新記事

  • 今、広告の媒体として「小冊子」というジャンルも注目されてきています。 ネットに偏りがちなこの時代において、有利 …

    小冊子制作講座

  • タブレットやスマホのアプリが色々とでてきていて、CDや本の販売数が伸び悩んでいる今、 そんな時代においても有効 …

    マンガの小冊子とはいかに